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■URLデータベース
- 有害サイトをブロックするURLデータベース登録件数は約700万件以上
- 66の言語に対応(日、英、独、仏、西、葡、台、中、亜等)のグローバルスタンダード
- 73カテゴリ(デフォルト)と、510のユーザカテゴリでのURLフィルタリング
- フィッシング、スパム、P2Pなど、最新のセキュリティリスクに対応したカテゴリを追加
- データベースは毎日更新し、HTTP経由による自動差分更新機能でメンテナンスフリー化を実現、差分ダウンロード対応のためネットワークに負荷をかけません。
■フィルタリングポリシー
- 豊富な設定
各設定が可能なため柔軟なフィルタリングにも対応
- オーバーライド機能
特定のユーザに対して、任意の期間フィルタリングルールを無効にさせたい場合に利用。アクセス禁止設定に関わらず、ユーザ認証により、全てのサイトに任意の時間アクセスできます。
- サイト・レビューリクエスト機能
ネットワーク管理者にコントロールリストの見直しを要望できます。
- 6種類のデフォルトポリシーの設定
一般企業向け、学校向けなどユーザの使用環境に合わせたおすすめポリシーを用意
- パターンマッチング機能
指定したキーワードが含まれるURLをカテゴライズし、フィルタリング対象とすることが可能
- ユーザ名、IPアドレスでグループ作成する事で細やかなポリシーを設定する事が可能
- ActveDirectry、LDAPとの連携
- 曜日別及び時間別(1時間単位)で柔軟なポリシー作成が可能
- ホワイトリストとして閲覧させる事が可能
- 管理画面にてURLの追加や削除、ユーザ独自カテゴリの追加が可能
- 日本語でのエラ−メッセ−ジ表示が可能(※弊社提供のファイル適用の場合)
- 透過認証機能
SmartFilterの認証サーバを利用して、Active Directry環境でNTLM認証によるシングルサインオンが可能
- アラートメール機能搭載で管理者にステータスを報告することが可能
- 拡張子でのフィルタリングが可能なのでネットワークに負荷をかける音楽や動画をブロックする事で帯域を守る事が可能。また、実行ファイルをブロックする事で不必要なアプリケーションのダウンロード防止が可能
- Adminコンソール(専用GUI)の採用で遠隔地にある複数台のサーバを集中管理
■レポーティング
- 『SmartReporter』で、SmartFilterのポリシー設定に基づいたアクセス状況をブラウザベースGUIでリアルタイムに表示可能
- ドリルダウン機能で,カテゴリ・ユーザ・アクセス時間帯・実際のURL表示がマウス操作一つで容易に表示
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